あらすじ

クルマに乗り込んだ私は、車内に異臭を感じた。 駐車場の野良猫(王族)との革命騒ぎ。 コンテストも文字数も考えずに描いた、下ネタおフザケ作家の落書きです。 笑っていただけれは、嬉しく思います。 絶対、動物虐待はしていません! ○ンコを投げつけるお猫様に対して、「コラっ!」と怒鳴ることを虐待と感じる方は、閲覧ご注意してください。 スター特典に『節子の涙』を公開してあります。 本当は、こちらの方を読んでいただきたくて本作を描きました。 スター無しでも読んでいただきたいのですが、システム上最低一つとありますので、苦渋の公開です。 ならば、別に公開すれば? とのご意見でしょうが、本作とのつながりで読んでいただきたく存じます。

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エブリスタ
エブリスタ2024/12/05
  • 現在の作品駐車場の猫は○ンコしながら