あらすじ
クルマに乗り込んだ私は、車内に異臭を感じた。
駐車場の野良猫(王族)との革命騒ぎ。
コンテストも文字数も考えずに描いた、下ネタおフザケ作家の落書きです。
笑っていただけれは、嬉しく思います。
絶対、動物虐待はしていません!
○ンコを投げつけるお猫様に対して、「コラっ!」と怒鳴ることを虐待と感じる方は、閲覧ご注意してください。
スター特典に『節子の涙』を公開してあります。
本当は、こちらの方を読んでいただきたくて本作を描きました。
スター無しでも読んでいただきたいのですが、システム上最低一つとありますので、苦渋の公開です。
ならば、別に公開すれば? とのご意見でしょうが、本作とのつながりで読んでいただきたく存じます。