あらすじ

あたしを救ってくれた、と感じている あたしにとっての 運命の一冊。 あの物語に出逢えたことも あたしが紡ぐ 別の物語の始まりを告げるための 最後の一文に過ぎなかったのかもしれない。 そして 物語は続く。 きっと 続いている。 あたしの知らない ところでも。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2024/10/26
  • 現在の作品それはまた 別のおはなし