あらすじ
私、雪鳴には霊感がありません。
にも関わらず、毎年必ず一度は不思議な体験をしてしまいます。
そして、何故かそれは家族や周りの人間にも当てはまることでして。
これは、作者が過去に体験した出来事や家族・友人・知人から実際に聞かされた話をほぼそのまま紹介していく作品です。
ただし、実名は伏せたいので登場する人たちの名前だけは全て仮名とさせていただきます。
気が向いた時に更新していきますので、積極的な更新はありません。
思い出した頃に立ち寄れば、一話くらい追加されていることもあるでしょう。
そんな作品です。