あらすじ
※踏み込んだお話を
勇気を出して書いています。
とてもデリケートな内容なので、どうか温かい目で見ていただけたら幸いです。
うつ病/ 子宮頸がん /乳がん
介護/子育て/児相の闇/母の死
昭和の終わりかけに生まれた私が
令和元年に出産をしました。
病気だらけの不器用なママが
里ママ、児童相談所、精神科医
たくさんの方に支えられながら一歩ずつ前に進んでいくお話です。
児童相談所とたくさんぶつかりました。
たくさん喧嘩してたくさん泣いて
たくさん傷ついてたくさん傷つけました。
時間とゆう返ってこないものを奪われました。
奪われた時間は返ってきません。
児相で経験した闇を綴っていきます。
児相の情報を得るには弁護士等
お金がかかりましたが、
ひとりでも多くの方に知っていただきたいので
完結できるように頑張ります。
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「もう駄目だ…」と諦めたときに救ってくれたのは国でした。
「消えてしまいたい…」と諦めたときに救ってくれたのは精神科医でした。
「生きたい」と思わせてくれたのは私の天使でした。
"綺麗事だけじゃどうにもならない…"
"今が乗り越えられない"ママがもしいたら、
必ず道はある
こんな道もあるし
ダメダメでも大丈夫
なにもできなくても大丈夫
ヘルプを出す"勇気"があれば
こんなにも
たくさんの人が助けてくれる事を
綴っていきたいです。
(苦しい経験だったので 執筆が止まるときもあるかと思いますが…)
"ママはこうあるべき"と
気負わないでほしい…
偏見や人目に負けないでほしい…
ちいさな1歩がおおきな1歩に
あいのかたちも
家族のかたちもひとつではなくて
たくさんの愛のかたちがある事を伝えたいです
嘘偽りのない国になりますように
子育てしやすい時代になりますように
令和のママに届きますように。
すべてのママが幸せでありますように。
すべてのママが自分を大切にできますように。
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※名前等は変えています。
お薬飲んでるので、文章が時々おかしいときもあると思います。誤字脱字など。
体調悪いときは日記みたいになります
2024/9/21~ 執筆開始
椙杜一巴 すぎのもりかずは