あらすじ

超妄想コンテスト「冬の朝」参加の為、新しく書いたお話 寝坊したか飛び起きた休日の朝。 「私」はふわっふわの白い塊とを見る。 幻かと朝食の準備を進めて戻って来ても、まだそれは居る。 すこしふしぎな「白い塊」との冬の朝のお話。

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エブリスタ
エブリスタ2025/02/09
  • 現在の作品その日、真っ白なふわふわが