あらすじ

小学校6年生の時、病気だったママに「学校行きたくない」とわがままを言った私。 ママはその気持ちを受け止め、「これからつらくなったら鏡を見て。鏡に魔法をかけておくから」と言った。 魔法なんて信じていなかった。 だけど、卒業式の夜、私が泣いているとその鏡が光りだす。 鏡の中には、ママが映っていて……!? ※表紙はサイト「Unsplash」様のものを加工しました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2025/04/13
  • 現在の作品わたしの魔法の姿見