あらすじ

コンビニに行くつもりで夜桜見物に出た俺は、見覚えのないふわりと浮かび上がるように白い道に気づいた。 夜に知らない道を行くのは危ないはずなのに、導かれるように歩き出し――。 すこしふしぎでにぎやかな一夜のお話。 本作品は、超妄想コンテスト「花あかり」参加の為に新しく書いたお話です。

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エブリスタ
エブリスタ2025/04/27
  • 現在の作品桜の坂を行った先には