あらすじ
彼女がほしい、そんなことを考えながら1人エッチをしている。ムラムラしてどうしようもないから。
でも、1回、自慰行為をすれば数日はしなくていい。彼女がいればこんな虚しい行為をしなくて済むのに。
元カノと別れてから、1年が経とうとしている。なぜ別れたかというと、性の不一致。元カノは性行為があまり好きじゃなかった。でも、俺は絶倫。到底うまくいくはずがない。
でも、趣味は一致していた。小説を書いたり、読書したり。でも、その中でもいろんな
ジャンルがあって、俺は成人向けの作品を書くけれど、元カノは純愛モノを書いていた。読書は俺は官能小説を読んでいたけれど、元カノは青春モノを読んでいた。細かく分類すると趣味の内容も合わない。
徐々に俺は欲求不満になって無理矢理、元カノを犯した。避妊もしなかったので、あとからマズイなぁと思ったけれど、妊娠はしなかったようだ。その証拠に生理がきたから。
元カノは望まない性行為だったので、泣いていた。それでも、俺はかわいそうとは思わなかった。