あらすじ
高校三年の夏。
少女は不思議な本と巡り合う。
「蛍なんて大嫌い……」
少女は新撰組と出会い、
「綺麗な名前ですね」
沢山の感情を知る。
─こんな感情知らなかった。
「私は……」
自分の殻に閉じ籠った蛍が選ぶ道は……?
幕末トリップ物、初挑戦です!
シリアスな感じになるかと……。
新撰組に女性がいるのはおかしいと思った方はご遠慮下さい(T_T)
史実とは違うところもあるでしょうが、お許しください(><)
どんな辛口でも構いません!
アドバイスをくれるという優しい方がいれば是非ともお願いしますm(__)m
(私自身、駄作ということは十分理解してますので……)