あらすじ
平成生まれのキャバ嬢
春名咲(はるなさき)。
目が覚めるとそこは幕末でした。
沖田総司
「あなた、天女ですか?」
原田左之助
「綺麗な顔してんなぁ」
永倉新八
「頑張り過ぎるなよ?」
藤堂平助
「フ…フンッ」
斎藤一
「お前と居ると…落ち着く」
そして鬼の副長・土方歳三
「守ってやるから…傍に居ろ。」
『何でぇー!?
まだ給料もらってないのにー(涙)』的な、幕末妄想伝
ふざけたタイトルですが、中身は至って真面目です。
しかし、文才無いのでお気をつけて!!
2009/10/28・執筆開始
2009/11/30・栞1000
2009/11/22・閲覧数10000
2010/02/27・閲覧数100000
2010/05/30・完結
最高・カテゴリ【3位】総合【70位】
*幕末を舞台にした、妄想です。
ご理解していただければ、幸いです。
幕末妄想伝
第二段・てのひら[link:novel_view?w=15864854]
第三段・君と桜の木の下で[link:novel_view?w=18801071]