あらすじ
少し悲しい過去を持つ女子高生 神崎真桜
彼女は幕末の人の心を救うことができるのか?
沖田総司「キミって……馬鹿だね…。」
吉田稔麿「君…変わってるって言われない?」
斎藤一「俺だけはお前を信じる」
☆幕末を舞台にした短編小説です。作者の深すぎる妄想で書いているので温かい目で見てください。
☆作者はガラスのハートなので、誹謗・中傷はお願いですから止めて下さい。
☆歴史好きな人は読まないでください。恐らくガッカリします。
☆方言はサッパリなので想像で書いているためヘンテコな部分が多いと思います。見なかったことにして下さい。
誤字・脱字もなるべく見逃して下さい。
☆感想・コメント待ってます。
☆大人の表現あります。ご理解のある方のみ読んでください。
応援、しおり、スターを投げてくださった方、本当にありがとうございます!!私の心の支えになっています。私のやる気の源です!!
この場にてお礼させていただきます。m(_ _)m
私の下手くそな小説を読んでくれている方々、毎日できる限りひとりひとり確認させて頂いてます。そのたびに心が温かくなります。これからも宜しくお願いします!!(o^_^o)
☆作品中に出てくる主人公のセリフや発言等はあくまでも作者の考えなので、不快に思う方は読むのを止めて下さい。皆様それぞれ考え方が違うと思いますので。
では御了承頂けましたらどうぞ読んでみて下さい。
2013年5月13日執筆開始
2013年6月22日執筆完了
カテゴリ最高2位
ありがとうございました!!
新しく書き始めた新撰組ものの小説『いつまでも君と』の方もよろしくお願いします。
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