あらすじ

そろそろ、詩にについて自分のまとめがしてみたい 振り返って見ると僕の詩作品は、大きな変化を遂げることなく、一貫して同じ思いを伝え続けたのではないだろうか そう思えてしかたがない 現代詩の荒地には、未だに光が差し込まず 時間が止まったままになっている いつの日かこれらの言葉が動き出し 人の手や足、そして心を動かすことを切に望んでいます 難解な作品ばかりですが ここちよい言葉に慣れたあなた ときにはこんな噛み応えのある作品はいかが? 自分自身の記憶の一部を ここに記します .

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エブリスタ
エブリスタ2011/07/29
  • 現在の作品爽 義弘 全詩集