あらすじ
拙作「宝石に盗まれた宝石」をお読みくださる皆様方、本当にありがとうございます。
カタカナのキャラクターが増殖し続け、私も設定ノートを側に置かないと書けないような状況になって参りました。
ただでさえ私が力不足でありますのに、お読みくださる皆様方には大変なご迷惑をおかけしたことと存じます。本当に申し訳ありません。
実はこれからもまだまだ増える予定でして(汗)、これはなんとかしなければ!と焦り、このような方法を取らせていただきました。
これで少しでもわかりやすくなると良いのですが……本当に申し訳ありません。
まだまだ未熟ですが、よい作品、よい文章をお届けできるように精進して参ります。
「これ誰やねん!」「わからんわ!」というお声は、遠慮なく伝えていただけたらと思います。
いつも本当にありがとうございます。