あらすじ
「侑さんがもう駄目だと思うなら、残りの人生俺に下さいよ。」
常磐侑34歳。
女優としてしか生きれない不器用な女は人気が低迷して、心を病んでいく。
そんな時に後輩俳優である綿貫昴生が甘い言葉を囁いた。
※疲れた大人の恋愛ラブストーリー。
※タイトル変更させて頂きました
旧タイトル→【私が消えても側にいて】
※この作品は他サイトに投稿していたもので、現在はカクヨムさんに載せています。
▷▷R5.1 R6. 完結済み
※エブリスタ様用に読みやすいよう改稿しながらアップしていく予定です。
※コロナ禍で書いたので描写がよく登場します。
※一部読みにくい字体がありますが、冒頭だけです。あとは普通に読めると思います。
※この作品は完全なフィクションであり、登場する人物や団体は実在のものとは一切関係ありません。
10万PVありがとうございます!