あらすじ
あっちゃん先生「はろー?実わさやかちゃんわ同じ学校の先輩ですし俺のが1、2歳年上だがさやかちゃんわ学校事態飛び級のエスカレーターなんですよ。いくらオレが飛び級のエスカレーターだよと自慢していたってさやかちゃんのがめちゃくちゃ頭いいんですよ仲良しです。それに惚れない方が無理だろってくらい仲良しですし開業祝いわ沢山くれたしまさかさやかちゃんから貰えるなんて思わなかったからめちゃくちゃ嬉しいしバレンタインデーわ来た時にプレゼントしてくれたよチョコとかわいいスティッチのぬいぐるみとか飴が大漁に入った🫙ビンと2キロのドロップとか麦茶にアルカリイオン水のミッキーマウスボトル500ミリとミニーマウスボトル500ミリのかわいいイオン水あとわいろはす普通のと桃味美味しいかったよあとわトラジロー?シマジロー?どっちかな?のキシリトールラムネとにゃんこのFitzとガーナの26コかな入ったひとくちサイズのチョコにピカチュウの限定ぬいぐるみとにゃんこのぬいぐるみわさやかちゃんからプレゼントでもらいました。愛読者の皆さまあっちゃん先生ってさやかちゃんにつけられたのでそう呼ばれてます。さやかちゃんしか呼んでないからありですよ?俺わさやかちゃん以外にあっちゃん先生って呼ばれたくないもんね!笑😆」
さやかひめちゃん「いーじゃないですか?皆さんにあっちゃん先生って呼んで貰えば?❤️」
あっちゃん先生「嫌だねさやかちゃんだけでいーよ俺医院長先生なんにさやかちゃんがあっちゃん先生って呼ぶから受付のヒトもあっちゃん先生って呼ぶしさ俺わ医院長先生なんにな?」
さやかひめちゃん「あっちゃん先生わあっちゃん先生のままだよ何にも変わらないよぬーんあっちゃんインチョン先生って永いし呼びづらいしあっちゃん先生わいつも呼んでるもんね❤️」
あっちゃん先生「さやかちゃんが呼んでくれた嬉しいし初めて院長先生って呼ばれたやっぱ嬉しい☺️」
あっちゃん先生さやかひめちゃん「さてさて物語始まりますよ是非是非皆さん読んで下さいね❤️」