あらすじ
『水晶は白く光ったら 壱 〈紅緋色〉上』
著:智書ちなり
高校の入学式で一目惚れの初恋をした。
好きになった人は病気で余命三ヶ月。
相続された家宝で治す可能性を見つけた二人。
たったひとつの願いは叶うのか?
命を掛けた異世界での冒険が始まる。
異世界で生きる理由を探す哲学ファンタジー。
【挿絵情報】
1.筆者作成
表紙、頁2,頁3,頁191〔2枚〕
2.西令草様からの挿絵
https://estar.jp/users/199419025
頁57,頁132,頁195,頁203,頁249
3.その他の挿絵
頁26,Kabegami-muryou.com様
頁74,photo-ac.com様
全三作シリーズ(予定)
一、『水晶は白く光ったら〈紅緋色〉』
ニ、『水晶は白く光ったら〈瑠璃色〉』
三、『水晶は白く光ったら〈翡翠色〉』