あらすじ

切り絵師の安田正義 生活は苦しいが、やり甲斐をもって今日も紙を切る。 そんなある夜、疲れて眠ってしまった正義の部屋で火の手があがった。 目覚めない正義。 そのとき、切り絵たちが動き出した。 第18回空色杯応募作品です。

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エブリスタ2025/06/20
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