あらすじ

こちらは『春夏秋冬、次元鍋』の続篇になります。続篇と云っても、特に目新しい趣向はありません。本当です。本当に何もないのです。 旧鍋同様、主題を定めず、その日その日、脳内に浮かんできたものを文章にしたいと思います。一文一頁(字数千字)を基本としています。これも、旧鍋と同じです。 生来の癇癪持ち。育ちも頭も悪いため、暴言毒言の類いが、流れ弾と化して、お座席に飛んでくる危険があります。くれぐれも御注意ください。 『二の丸』はぴよぶっくに投稿していた草随筆です。ぴよさんの閉館が告知され、大慌てでメクるに転載しました。その後、800次元を一応の目標として書き出したのですが、そのメクさんも閉館が決まってしまいました。まったく困ったものです。状況が落ち着き、余裕ができたら、エブリ版『次元鍋』を書き始めたいと思います。〔2020年2月24日〕 〔最初の煮込み期間〕2017年9月30日~2018年9月30日 〔メクる移転後の煮込み期間〕2019年1月19日~5月24日 [絵師] シンカワメグム https://estar.jp/users/155230102

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エブリスタ
エブリスタ2020/02/24
  • 現在の作品次元鍋 二の丸