あらすじ

ほんの気まぐれでここ(エブリ)で書き始めたけど、気が付いたらかなり長い間書いてたんだな(笑) 俺はずっと50になったら書くのを止めようと思ってたんだ。 だって50の爺さんの日常なんて書いても誰も面白くないもんな。 ただ、俺様の50の日常は非常に面白いけど(笑) そして俺も来年50の歳を迎える。 予定通り、ここでエブリを引退するよ。 今まで読んでくれたみんな、応援してくれたみんな。 本当にありがとう。 ネット上の文字だけの世界で、それでも俺みたいな男を『兄貴』と呼んでくれた大勢の可愛い娘達がいる。 俺はお前達を忘れないし、物凄く感謝している。 俺もお前達が大好きだ! 変な関係になった佐田というおっさんもいたけど、今となれば良い思い出だ。 佐田さん、今までありがとうございました。 体に気を付けて、これからも頑張ってくれよ! 陰ながら応援してるよ(ウソ) 次の章で最近の詳細を書いて皆とはさよならだ。 ここでの出逢いに感謝している。 そして、書く事の楽しさを教えてくれたエブリスタにも感謝してるよ。 ただ、まだ退会はしない。 理由は『もう一度逢いたい』だけは完結したいからだ。 そして下手くそではあるけれど、一度は『書くという事に魅せられた人間』だ。 今までのようには書かないけれど、もしかしたら気まぐれに更新したり、新作を載せたりするかもしれない。 その時には笑って許してくれ。 読まなくてもいいからよ(笑) じゃあ次の章に俺の近況と、引退するホントの理由を書くよ。

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エブリスタ
エブリスタ2017/09/24
  • 現在の作品下町に生まれて