あらすじ
ほんの気まぐれでここ(エブリ)で書き始めたけど、気が付いたらかなり長い間書いてたんだな(笑)
俺はずっと50になったら書くのを止めようと思ってたんだ。
だって50の爺さんの日常なんて書いても誰も面白くないもんな。
ただ、俺様の50の日常は非常に面白いけど(笑)
そして俺も来年50の歳を迎える。
予定通り、ここでエブリを引退するよ。
今まで読んでくれたみんな、応援してくれたみんな。
本当にありがとう。
ネット上の文字だけの世界で、それでも俺みたいな男を『兄貴』と呼んでくれた大勢の可愛い娘達がいる。
俺はお前達を忘れないし、物凄く感謝している。
俺もお前達が大好きだ!
変な関係になった佐田というおっさんもいたけど、今となれば良い思い出だ。
佐田さん、今までありがとうございました。
体に気を付けて、これからも頑張ってくれよ!
陰ながら応援してるよ(ウソ)
次の章で最近の詳細を書いて皆とはさよならだ。
ここでの出逢いに感謝している。
そして、書く事の楽しさを教えてくれたエブリスタにも感謝してるよ。
ただ、まだ退会はしない。
理由は『もう一度逢いたい』だけは完結したいからだ。
そして下手くそではあるけれど、一度は『書くという事に魅せられた人間』だ。
今までのようには書かないけれど、もしかしたら気まぐれに更新したり、新作を載せたりするかもしれない。
その時には笑って許してくれ。
読まなくてもいいからよ(笑)
じゃあ次の章に俺の近況と、引退するホントの理由を書くよ。