あらすじ
2016.4.22
ついに完結を迎えました! ………………が、随分と中途半端な終わり方となっております。と言うのも、第二部へと続くわけですが、ひとまず、私の中でここまでを第一部として書きたかったので悪しからずm(__)m
2015.12.06
素敵な絵をはばねろっち様[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNgkmJ9DJ8AQl1lBAdm7BxX5E1]が描いてくださいました! 感謝感激ですo(^-^o)(o^-^)o ありがとうございます(*´∀`)♪
P.681 新見さん[link:ilst_view?w=23852530]
P.697 朔こと望月[link:ilst_view?w=23845559]
───────……………
過去の"もしも"は考えない。だって、決して叶わないと解っているから。
そんな少女は、友達からいつも幕末の本を渡される。
ある日、渡された本に一枚の紙が挟まっていた。
"もしも幕末に行けたなら"
そして少女は呟いた。この言葉を………─────
幕末トリップ系の新選組のお話です!
※史実に沿わない可能性有。史実以外受け付けない方、自分のイメージをぶち壊したくない方はBACKでお願いしますm(__)m
※方言がわからないので、作品内はすべて標準語です。
※作者の文才については多目に見てください。
※誹謗・中傷は作品の質向上のため快く受け取りますが、作者の心の許容範囲内でお願いしますm(__)m
それでは、よろしければ、お読みください───
眩いほど素敵な表紙 [link:ilst_view?w=21778899] は、protectさま [link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNuRmWnZc08Fs1hdgIVGBcEI1] よりいただきました!! むしろ、お願いいたしました( ´艸`)
ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
June 11,2011 執筆開始
April 22,2016 執筆終了
第二部へ続く……