あらすじ

ある日、主人公のもとに届いた一枚のポストカード。  そこに写っているのは雪の中で楽しそうに遊んでいる子どもたちと、十二時を指した大きな時計塔。気になって、そこがどこなのかを探してみるものの見つからない。  だがある日突然、ポストカードに写っていた街で目が覚める。  子どもたちと遊び、気づいたのはこの世界に夜がないこと。時間という概念がないことだった。

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エブリスタ
エブリスタ2025/02/09
  • 現在の作品氷の時計塔