あらすじ
俺、浦和陽姫はいつものように不良たちをボコろうとしていた。
すると正義感の強いだけの男とその友達みたいな奴等に助けられた。
軽く礼を言って帰ろうとしたら足元が光って………。
陽「よう、主人公の陽姫だ。」
翔「どうも、翔喜っす。」
陽「にしても、ついに始まったな。」
翔「せやな。作者のやつ、なんやかんやで書き始めたからな。」
陽「しかし、油断してはならんぞ。作者は何も考えていないからな。」
翔「えぇっ!?まじかそれ。」
陽「あぁ、何でも他の小説とかに影響されたらしい。」
翔「全く....しっかりして欲しいわ。」
陽「全くどうかn零「見つけたよ陽姫。さぁ、早く俺達の愛を語ろうよ。」うるせぇぇぇええぇぇっ!!
我は拒む、かの者を。
我は奪う、かの者の動きを。
我は望む、かの者の破滅を。
絶望に嘆き、その身を滅ぼせッ!!
【永遠なる氷獄】。」
零「いぎゃゃゃゃゃやぁぁぁぁぁあっっ!!??」
翔「はぁ、この先不安だ。」
※処女作です。出来るだけ暖かい目でみてやってください。
※追記
本作品の誤字脱字を発見されたら、コメントお願いします。修正しますんで。
総閲覧数20000越えた!?
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無事に完結出来ました。本当にありがとうございます。
☆連載中☆
★トンネルを抜けるとそこは.......[link:novel_view?w=22977565]
☆続編☆
通りすがりの一般人(召喚後)[link:novel_view?w=23056619]