あらすじ
「力こそすべて、己を研き全てを国のために捧げよ!」
この世界のすべての場所で唱えられた言葉。この世界の人はこの宣言通りに暮らしていた。ある一部を除いて・・・・・・・。
ゼロス「ふぁ~かったりぃ~。」
破天慌、マイペースに昼寝好きな主人公。
クラス、先生すべてに見限られた落ちこぼれと決めつけられた。だが彼は力を隠し持っていた。
ゼロス「シリアス?うんな
もんかんけぇねぇ!」
ノリで書く自分勝手かつ下手くそで、わけが分からないかもしれませんが、そこんところはよろしくお願いします。
なんとなくで書いてあるところもあるので矛盾点があったらレビューにでも書いてください。
脱落ちこぼれが早いとの意見がありますがそれが私ただの凡人の小説ですので・・・(書いているうちに内容がずれていったのは内緒。)
読んでいる皆様。今後ともただの凡人をよろしくお願いします。