あらすじ
世界の時空に歪みが生じるときは歴史が動くとき、そこに歴史を正しく導くため異世界から時空の守護者が現れるという
「俺には何ができるのだろう?
大切なものを守れずに失い、そして再び失おうとしている
結局俺にはなにもできないのかもしれない
でも、守りたいんだ
この力で……」
「私は強くなれればそれだけでいいと思ってた
でもそれは間違いだった
気づいたのは遅かったんだけどね」
「かつてワシらのしたことは正しいことだと思った
救ったのだと思った
だが、苦しめていただけなのじゃな」
「あなたのおかげで私が存在しています
私はあなたの手伝いをしたいです
迷惑…でしょうか?」
この物語はシリアスが大半で残りがギャグとラブコメのドタバタファンタジーです
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読んでくれた人ありがとうごさいます❗❗
誤字・脱字があったら教えてください
😃処女作品なんで長~い目で(特に始めの部分は)読んでください😃
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2008/1/3 執筆開始
2008/10/24 完結
‼お知らせ‼2/8
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