あらすじ
[link:novel_view?w=23695995]←第二部
[link:crea_u?c=U2FsdGVkX18xXOTc5MDkyNnbreVzF8gxX60]←表紙はYukiさん!
描いてくださりありがとうです!
[link:ilst_view?w=23043462][link:ilst_view?w=23043461]←みんな大好きシヴァちゃん。
[link:ilst_view?w=23068272]←ミレアとセイムを描いていただいた★龍太郎☆さん。うめぇ…………
[link:ilst_view?w=23107570]←無表情なミレアを描いてくれたAmayuki*さん。こんな雰囲気出せるのか……
[link:event_view?e=132469]←イラストを描いてくださる優しい方はこちらにどうぞ。優しくなくてもどうぞwwww
まだまだ続いちゃう最強っぽいチートシリーズ第三段。今度のセイムは一味違う!?
「ちょっと、早くご飯用意してください。ミレアのお腹はペコペコなんですよ?」
「なら自分で作れよ!…………あっ、お前って料理が壊滅的なんだっけ? プププ、そんなんじゃお嫁さんになれな──」
「ちょっと料理がしたくなりました。金槌と鋸とドリルを持ってきます」
「すいませんでした」
召喚されたセイムが辿り着いたのは、セイムが知っている世界とは法則が全く異なる世界。魔法すら意味の為さないその世界でセイムはどうやって生きるのか?
「初めては……王子様がいいです……」
「はっ、夢見る乙女は滑稽だな」
「さーて、久々に一緒に運動しますかー。どうします? 拳闘戦でいいですね」
「人々はそれを殴りあいって言うんだよ! 離せよ!」
セイムはそんな世界でどうやって生きるのか? 何故、そんな世界から出てフーレスに会いに行かないのか?
色んな疑問が浮かんでしまうけど頑張っていこうぜ!
※チート成分がかなり消え失せます。ご注意ください。
※これは一応チート小説です。勘違いなさらないよう。
※メインヒロインは失踪しました。
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