あらすじ
運命の歯車が動き出したことに、僕達はそれを後で知る。
僕達3人の魔王の弟子はその歯車の重要な一部であるなんてわかるはずもなかった。
ただ僕達は大切な人を守る為に走り回った。
そう、僕達は守りたいだけだったんだ。
そして君も僕のことを守ろうと強くなろうとしていた。
君を守りたい僕と僕を守りたい君。
少しだけ男の僕にかっこよく守らせて欲しい、そう思ったら駄目かな?
~~~~~~~~~~~~~~
注意:この小説は非常に更新が遅いです。ごめんなさい。
今回璃蓮様の絵から鷲翠様の絵に衣替えさせていただきました!リンク→[link:ilst_view?w=20420609]
弟子3人集合です\(*^▽^*)/ ワーイ♪
三月十日 175ページと176ページが同じなわけが――すいません、訂正しましたorz ご指摘ありがとうございました!
これが、『魔王の弟子』の全容。というより答え合わせ。作者が見逃してない限りこれが最大の隠し要素だったはず。
雑談コーナーをニュースに設けてみました[影]ω ̄)ジーーー [link:news_view?cn=2253860]
もし、よろしければ遊びに来てくださいm(_ _"m)ペコリ
[link:novel_view?w=15628740]←一巻ですb