あらすじ
落ち目の伯爵令嬢ジゼルが嫁いだのは黒い噂のある伯爵家。
曰く、奴隷商人のお得意様で、
曰く、屋敷の地下で買った子どもたちの手足を切り刻んでいる──らしい
不在がちな伯爵の託けを預かったのは家令のビル。
ある日、中庭で子どもの姿を見かけたジゼルはひょんなことから地下室へ訪れることとなり……
※2025/02/01 なんだか沢山読んでいただけて嬉しいです!ありがとうございます!短編追加していきます!
※2025/02/02 番外編の全てを予約含めて投稿しました!すっかり終わったつもりでいたのですが「連載中」のままでしたね!笑 だからこそ短編投稿しようと思ったんですが!
沢山読んで頂けて嬉しいです。本編に入れられなかった設定すなわちオーブの記録は何処でも語られていないのでスター特典とさせて頂きました。そこまでこの物語を愛してくださる方がいらっしゃれば感無量。他にも書こうと思えばネタは出そうなので増えるかも。ひとまずはこれにて、完結と致します。このお話を愛してくださった全ての方に、大感謝!
※2025/02/05のど深夜 驚くほどたくさん読んで頂けて嬉しいです!本当に本当にありがとうございます!こんなに愛でて頂けるお話だったならこったら嬉しいことはありません。社畜の日々なのに短編更に追加したくなってしまいますね…笑
こっそりスターギフトのお礼文に小噺を混ぜ込んでおきました。ジゼルが次の段階に進んだ頃、彼に訪れていた変化の足音です。
たくさんの本棚追加、スター、本当に本当にありがとうございます!まだエブリスタさんの仕組みよく解ってない部分はあるんですが、どうにかこうにか読んでくださる方にこの喜びが伝わりますように!
※2025/02/08の夜 本日も愛してくださってありがとうございます!軽く書けるネタが切れました!5話くらい使いそうなネタは浮かんでるんですが!笑
この一週間、怒涛の短編祭りって感じで書けて楽しかったです!皆様にもお楽しみ頂けたでしょうか!ゆるっと5話くらいかかりそうなネタは書いていきたいと思ってるので、どうぞお立ち寄り頂けますと幸いです!