あらすじ
悪魔狩りを稼業(かぎょう)にしている
主人公のレフィーナ・ミュレー
自分も数いる悪魔の一種ではあるが
もうかるという理由で
両親の反対を押しきり、悪魔狩りなった。
彼女が扱うのは聖水で清められた
純銀の蛇剣、伸縮自在で鞭のようにもなり
当然、その刀身に触れると自分も
ひとたまりがないため、常に手袋を装着している。
様々な悪魔狩りをしてきたが
どの悪魔もあっさり倒せるため
今回も楽勝だろうと悪魔の中でも
大悪魔と呼ばれる上級種の討伐依頼を受けた。
しかし、その悪魔…想像以上に強く強靭で…
レフィーナを自分の手中におさめてしまった。
※夢に出てきた、大悪魔アエロエレ
その話を脚色しつつ
彼が登場したあとの話は妄想しました
暇潰しに良ければご覧くださいませ。