あらすじ
「会長をすると決まった時は、まあ焦ったな。いきなりだし、もっとふさわしいヤツがいたんじゃないかと思う時もある」
「でも、俺は黒崎が会長で良かったぜ!」
「僕も僕もー。会長ぞっこんらぶだもーん!」
「そうっスよ、会長はやっぱり会長じゃなきゃ!」
「ありがとな……あ、そういえば俺が会長に指名された理由って結局何なんだ?思い当たる節がないんだが……知ってるか?浅木」
「頼み事されたら一番断れなさそうだからだってよ」
「ろくな理由じゃねぇな!!」
※これはBでLな男と男がアレする小説
です(多分)
※会長受けがどうしても書きたくて始めた完全なる息抜き手抜き作品です。
※常時その時のテンションで更新するため後先は全く考えていません。
ここまで読んでみて無理だと感じた方は今すぐにUターンです。苦情は一切受け付けません←