あらすじ
母が病で倒れて私には三人のイケメンの父親が・・。
ずっと父親のいない桜を自分の娘のように可愛がり育児に参加してきたのは母の幼馴染の二人。
一人は医者で一人はSE。
母がなくなってもう一人の幼馴染がアメリカから帰国。
トレーダーとして成功していた彼は日本で経営コンサルタントとコメンテーターなんて仕事を初めた。
三人のイケメンの親父達は同じ屋根の下で生活をすることに。
15歳の桜はお年頃。
受験に入学そして恋と過保護な行動が玉に瑕でも愛と涙の親子の物語。
「愛していると言いたかった」の続編です。