あらすじ
『あの頃の俺は、人を斬ることでしか生きている意味を見いだせなかった……』
『人とのつきあい方も知らず、人の気持ちも平気で踏みにじる俺を変えてくれたのは、雫、お前だった……』
『馬鹿でまぬけなお前なんぞに恋をしたのが、俺の不幸の始まりだった。』
『頼む……少しでもいいから、俺のことを好きになってくれ…』
『人を本気で愛することを教えてくれたお前に、俺は一生敵わない。』
作者はガラスのハートなので、誹謗・中傷はお願いですからご勘弁願います。
あくまでも『いつまでも君と』を主流に書いていくので、かなりゆるゆる更新になります。
斎藤ー/沖田総司/土方歳三/吉田稔麿/芹沢鴨/タイムスリップ/幕末