あらすじ
願わくば、ただ貴方と笑っていたかった。隣にいてくれるだけでよかった。
この胸に抱いた貴方の顔を私は生涯忘れないでしょう。
この無力な私をどうかお許しになられるな。さすれば私もその罪をもって新な者達と歩んで生ける。
長い時空(トキ)を渡りし者に何を望むか。
華月暁(カヅキアキラ)はその瞳に何を映すのか。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
歴史物を書かせていてだいてます。
忠実に沿ったり、沿ってなかったりですね。
誤字脱字沢山ありますが、ちょこちょこ直していきたいと思います。読みにくくて申し訳ないです(>_<)
メッセージなどコメントなどありがとうございます。只今コメント等の返事をお返しすることが出来なくなってるのですみません。
完結まで暖かく見守って頂くと幸いです(^-^)