あらすじ

【最近、癌や誤嚥性肺炎、階段転落などが激増!】 原因はコロナ注射やマスク、気候不純→寒暖差が7度あると骨格筋が緊張して内臓筋(血管▪心臓▪脳)も緊張。 すると寝ている時も緊張モード(交感神経優位)になり、リズムホルモン(セロトニン・ドーバミン・オキシトシン・ベータエンドルフィン)が出ない為に、リセット機能が働かない。 それで起床時に眠たさが付きまとう。 ところが、ずっと緊張モードが持続すると、パソコンと同じように脳がフリーズ(人間は6秒)する。 通常は1秒間に15回の呼吸、体調不良の人は20回以上で呼吸が浅くなる。すると脳神経細胞にも酸素不足の状態が続きフリーズする。 お腹にいる時は骨を作るのに二酸化炭素が必要。皆、マスクのせいで自分の吐いた二酸化炭素を吸っている。それでヒューマンエラーの石灰化が始まる。 私は20秒吸って9秒止め40秒吐いている。 【気功《逆腹式呼吸》】  気功はイメージが70%。イメージがなければ只の深呼吸になります。 まず最初に眼を閉じて自分が森の中にいるのを、五感を総動員して鮮やかにイメージする。それぞれが好きな季節をイメージ。  《森のイメージ》  秋の早朝。場所は入笠山。山荘から少し歩くと深い森がある。 雨の匂いと、草木の匂いの混じった冷たい微風が鼻腔をくすぐる。 木々の梢が微かに揺れている音と虫の声が微かに聞こえる。 梢の隙間から朝日が射し込む。  眼を閉じて森の中にいるのを想像する。 次に左右の足を肩幅に開く。 そして両手は胸の前で組む。 お腹とお尻に力を入れて鼻からゆっくりと吸う。 吸う時に右手だけを少しづつ上へ上げる。 左手はヘソの辺りまで下げる。 これ以上息を吸えない時に、頭の15センチ上にある右手の平を天井に向ける。 左手の平は床に向ける。 それから息を9秒止める。  次は身体から力を抜いて、口からゆっくりと息を吐く。 それにつれて、今度は左手を頭の上15センチまで息を吐くスピードに合わせて上げる。 右手の平は徐々に下げて行く。 そして、これ以上息を吐けない時に左手の平を天井に向けて、息を9秒止める。 勿論、右 手の平はヘソの辺りで地面に向ける。 吸って吐く動作を1回として9回で、1着の気功スーツが出来る。

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エブリスタ
エブリスタ2015/01/12
  • 現在の作品【この夜を止めてよ】 〈この作品を読んで、実践するだけで脳フリーズが防げる(車暴走▪階段転落)→自己の心身の不調を劇的に改善する門外不出の逆腹式気功のメソッド……朝の目覚めの眠たさ危険!→脳フリーズ〉