あらすじ
作者の自己満足で描く小説です。
プロット・下書きなしの思いつきで突っ走る終わりのない暴走特急です。
誤字・脱字その他諸々気がつきましたら報告いただけると嬉しいです。
タグなどは適当に弄ってください。
コメント等はドシドシくれると嬉しいです。作者のテンションが上がって更新速度が上がるかもしれません。
あと、予告なしで加筆修正や内容の変更をする時がありますのでご了承ください。
日暮れ時、とある草原に2人の少年が対峙していた。
「僕らが分かり合えることは、同じ道を歩むことは、もう…ないのかな?」
「なにを今更言ってんだ?あの時、あの場所で俺らはもう違えた。」
静寂が二人の少年を包んだ。
1人の少年は目のハイライトが徐々に消えていき、1人の少年は冷や汗を流し始める。
「なんで…なんでっ、僕はこんなにもっ、君のことを愛しているのに、なんでぇぇぇ!!!」
「お生憎様…俺は、同性愛者じゃねぇんでな。お前を殺してでも、俺はあの娘をペロペロするんだ!!」
方や世間の理解が難しく、方や変態の烙印を押されるだろう不毛な戦いが今始まる。
ごめんなさい嘘です。
この小説は百合や薔薇要素満載且つ話が急です。
百合や薔薇、話が急なのに抵抗ある方はバックすることをお勧めします。
現在96ページまで編集完了!!
こんな駄作を読んでくださりありがとうございます!!