あらすじ
魔法世界キルティア
大陸は一つしかなく、国は無数に存在する。その中でも一番大きな国がリュート王国である。
リュート王国には六大貴族がいる。もちろん、炎、水、雷、地、風、闇である(光は王族)。
魔法の属性は、
基本属性
炎、水、雷、風、地、闇、光
特殊属性
時、空間、聖、邪、無、創造、破壊
後は様々な固有属性など
である。
魔法の強さは
初級→中級→上級→最上級→神級→古代・禁忌→終焉
である。
「信じてるから……!!」
血のような真っ赤な空が広がり、闇のように真っ黒な大地の上で誰かが言った。
「…………何をだ」
「貴方が……帰ってくるのを……ずっと待ってる」
そう言うと、突然乾いた風が吹き荒れた。まるで、何かを吹き飛ばすように……。
「ああ、見送りありがとな」
すると、誰かが何かを言いたそうにモジモジしだした。
男はその仕草に気がつき、怪訝な目を向けた。
「どうした? 何か言いたい事でもあんのか?」
男が心配して尋ねると、その人は勇気を振り絞るように握りこぶしを作って言った。
「私……貴方の事が好きです!!」
男は、少し驚いた顔を見せたが、すぐにいつもの笑顔に戻り言った。
「お前男じゃん」
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こんなキモい話ではありません。ご安心ください。
この作品は、作者が学校での鬱憤を晴らすために作った、所謂不本気作品です。
批判するのは自由ですが、決して他の読者に迷惑や不快になる事を書かないでください。
そして、この小説は作者のその日の気分によって書かれている。だから過度な期待はしないでねwwww
それでは、チートな主人公を見て癒されてちょwwww
[link:novel_view?w=22730255]←続編だじょwwww
[link:novel_view?w=23053912]←最新作だじょwwww
完結:2013年8月