あらすじ

私のおじいさんがくれた 初めての求人情報誌 それはタウンワークで 私はニートでした その雑誌は甘くてクリーミーで こんな素晴らしい求人情報誌をもらえる私は きっと特別な存在なのだと感じました 今では私は自宅警備員 おじいさんからもらうのはもちろん求人情報誌 なぜなら私はまだ 一度も社会に出たことがないのです

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エブリスタ
エブリスタ2010/03/19
  • 現在の作品俺の異世界日記