あらすじ
かつて、七つの神竜達と邪竜による争いが起こった
列なる山々は天空まで吹き飛び、大地は底が見えぬくらいに抉られ、海は一瞬にして蒸発、
大地は歪み融解し、あらゆる生物が悲鳴をあげ、そして死に絶えた戦いが……
熾烈を極めたその戦いは、双方封印と言う形で幕を閉じた、が――今
数千年の刻を経て、邪竜ティアマトが封印から解き放たれてしまった!
それに呼応するかのように神なる竜が1つ、紅蓮竜も目覚め、一人の青年に其の力を…とかそんな内容
てなわけで、一作目『断罪の炎』の続きでございます。続編だぞ!気をつけろ
着々と力をつけるティアマトに対し、青年も新たな力を得ようと精霊王の娘とケット・シーを仲間に旅に出た!的な内容だったはずです
頭の中でとりあえず流れも決まった事なので、ちょびちょび更新していきます!
輪舞曲→ロンドって読みます。ちなみに円舞曲はワルツです。
※読者間での揉め事は極力控えてねぇ~言われた相手も人間です。読者間の争いはコネ子猫も悲しいので。
レビュー・一言はじゃんじゃんして欲しいけど、ある程度の「配慮」と「良識」は読者に委ねますので!以上!