あらすじ

常闇の民の末裔である少女ラビィは、育ての親を亡くし、海を越えた旅の末にプシカの街で警備手として働く日々を過ごしていた。 ある日、同僚のアトリと共に訪れた収蔵庫でラビィは一冊の書を見つける。常闇の民とも縁がある神話の書と出会ったことにより、ラビィは自分の「やりたいこと」を選び、決断しなければならなくなる。 イラストは へむか様(https://x.com/hemuka38)です。

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エブリスタ
エブリスタ2025/04/24
  • 現在の作品銀星の書