あらすじ
読みにくいと思うので、文の幅は、調節お願いします!(すみません…………これ趣味みたいなものです笑笑)
あと、意味分からなかったら、すみません💦自分でもよく分かりません☆
とある魔法の世界では、魔女しかいない。
その理由は色々あるが、
はっきり言ってしまうと、心を無くすためだろう。
心がなくなった魔女は、なにも異変に気づかなかった。
だが、とある魔女は、その事に気づいた。
魔女には魔法を使えるようになってもらわねばならない。
なのに、恋などいらないことをして、道をずらされては困る。
昔、そう考えた者がいた。
ようやく西暦一万年がやってきた。
魔女の心は、完璧に無くなった。
だが、それと共に友情もなくなり、尊敬の意も消え去った。
たくさんの感情が消え去った。
そんな時代の、とある一人の魔法使いの話。