あらすじ

仕事帰りの古本屋、1冊の本へ手を伸ばす。 それも『運命の一冊』なんて、ふざけたタイトルの本だ。 偶然指先が触れた……それは本ではなく音信不通の元彼? ※かんたん表紙メーカーより  妄コン231『運命の一冊』応募作品

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エブリスタ
エブリスタ2024/10/05
  • 現在の作品運命の一冊