あらすじ

いらえのないうた(こたえのないうた)。 その鳥は、たった一羽で夜に唱う。 唄に応えなどないまま、唄い続けるーー。 ☆短いお話で御座います。 区分は児童文学、数年前にパン屋さん主催の「アンデルセン絵本大賞」に落選した作です☆

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小説を読もう2025/07/20
  • 現在の作品極光の唄鳥ーー応へのなひ唄ーー