あらすじ
他人に恐怖を感じた事なんてなかった・・・・
恐怖を感じる事が怖かったのかも知れない。
あいつと出会うまでは・・・
そう、【魅眼】高橋猛・・・・
あいつと対峙して初めてその場の雰囲気に飲み込まれた。
初めて恐怖したんや。
不思議な感覚やった。
同時に自分の中で何かが変わった・・・
その日から生き方が変わった。
魅眼が右腕として認めた男・・・
兵頭亮児の生き様をここに記す。
※前半部分は兵頭という人間が歩んだ道を大袈裟に書いて行きます。
後半は猛との出逢いから先、前作の内容を兵頭の目線から書いて行く予定です。
ちゅう事で、魅眼の続編って感じやないです。
駄作万歳!
※骨組は実話ですが、基本”脂肪”をたっぷり付け加えて書いてます。
ありえへん!
と思いの方、
ええそうです!
”そこが脂肪の部分”ですよーーー