あらすじ

事実は小説より奇なりーーー 小説家の相楽樹月は、口数が少なく書くこと以外は日常生活に無頓着な有名作家。担当の佐谷真琴は相楽の苦手なタイプで、あまり上手くコミュニケーションを取れないままでいたが…。 紆余曲折あり、付き合うことになった二人。 互いを知るごとに想いは深まり、『恋』は『愛情』へと変化していく。 小説家と編集者である二人の辿る未来の先には……。 前作『この感情にタイトルをつけるならば−1−』の続編です。 【性描写あり/閲覧ご注意願います】 前作は紙媒体をフロマージュさんにて取り扱いしております。 詳細はTwitterにて発信しております。 お気軽にフォローいただけますと嬉しいです。 pixivでこちらの作品が漫画になっております。 https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=69144260 ご興味ございましたら、こちらもご覧頂けますと幸いです。 表紙:藍衣くらげ/twitter:https://twitter.com/a0m0mi

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エブリスタ
エブリスタ2020/05/01
  • 現在の作品この感情にタイトルをつけるならば−2−