あらすじ

第五章あらすじ 遠征のその後のあれこれ ※異国(ファンタジー)なので文化や社会システムほか、架空です。 章ごとハピエンの予定でしたが、今回だけはクリフハンガーになりそう? か? 何しろ中の人たちが勝手に動くのでわかりません、、、 章ごとに完結はしますが、全体通じた大きな流れあり。 章ごとの本文に前章までの説明的なことを入れていないので、つまり第一章からお読みいただくことを推奨します。すみません。。。一冊の本を分けただけって感じでお目こぼしください。 一応、過去のあらすじ(ネタバレ注意) 第四章:無知の無知 https://estar.jp/novels/26057365 ※第三章のあらすじは、第二章のあらすじにあり。字数制限の都合上。 五章に出るかもの主な登場人物:(年齢は第五章開始時点) 〇廼宇(だいう)=23歳   〇暁士(ぎょうし)=24歳 〇元怜(げんれい)=20歳 暁士の供で護衛で特任隊の一人。 〇徳扇(とくせん)=暁士の目付。特任隊の創設者で布屋の店主洪絽も演ずる。 〇征(せい)=小姓名ゲンサ=劉国の第二皇子。 〇薫布材店の人々=緑如、清婁、安慈、福来、未陽、功清 ほか未定   第四章(前作) あらすじ:いやー人物多いし無理だね? 第二皇子:征が視察する西域遠征に同行した廼宇。 事情により自分の配下とした小姓が実は皇子とも知らぬうち、二人して砂漠の賊ヴァルに拉致されてしまう。 皇子と知れても敬語も使わず雑に過ごし、ヴァルの人々にも慣れ始めた頃、暁士が暁嬢のバージョン違いの雪嬢というキャラで助けに来てくれた。 いろいろあって最後には、暁士と廼宇と征のほか、ヴァルの長子のブルグトと拉致の折に護衛を殺したファブジ、そして西刹羅のボスの長子の金鬼とともに帰国した。 (↑ 「いろいろあった」 のひとこと日記みたい)

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エブリスタ2024/06/02
  • 現在の作品囚われ人の行く末は遥か=第五章=