あらすじ
霊能力者として修業を積んでいた尾上春明
師匠の粋な計らいでとある高校に入学することに。
期待に胸を膨らませ、向かった彼を待っていたモノとは
「なんだろう、あれ……」
「ケセランパサランじゃねえか?」
「あれ真っ黒けだけど……」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
自分で書いていて思いました。なんだこれ。
一応非王道…のはずです。
文章が妙ちきりんですが気にしたら負けです。
ささやかな暇つぶしにでも読んでいただけたら幸いです。
スター、コメント、しおり、ありがとうございます。
表紙(?)を水族館仕様に変更しました。時間が水族館編が終わったらまた変わると思います。