あらすじ

明るいワンパンな女の子『涼』は、新一年生になって学校に通うことが楽しみだった。しかし担任の何気ない言葉で、だんだんと自信をなくし学校では自分の殻に閉じこもり、話さなくなってしまった。 そして度重なる傷つく言葉に明るさもなくしていった。 しかし、そんな涼に頑張れる力を与えてくれた言葉もあった。 未来を閉ざすことにも、進む力にも、使い方によってどちらにも成りうる言葉って大切ですね。

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エブリスタ
エブリスタ2024/04/28
  • 現在の作品真珠貝はいつか開く