あらすじ
ー数年前ー
当時私は大学生(19)天気は大荒れで雷雨。まるで台風が来たような荒れ模様だった。そんな中である殺人事件が起こり、私はその場を運悪く通りかかり目撃者となる。一瞬、容疑者とも目が合ったような気がした…しかし私はその居合わせた場所も悪く近くに電柱があり私は雷に打たれ…その場に気絶をしてしまい…その日から私はおぞましい人生が待ち受ける。更にあの事件から記憶も全部忘れてしまう…つまり私は記憶喪失になってしまうんだ。
でも私はその日から過去の記憶探しを始めるが…色々な事が主人公を巻き込むそんな人生を送る…果たして主人公は記憶を思い出すことが出来、幸せな未来は訪れるの!?波乱の幕開けである。