あらすじ
僕には霊感が無い・・ごく普通の中学2年生ヒロシ。
そう・・普通のはずだった・・・
でも、霊感少女の彼女と、「霊感ケータイ」との出会いによって、数々の奇妙な事件に巻き込まれ、いつのまにか、「霊」の世界に足を踏み入れていた。
{作者からひとこと}
「6」の(下)も1000Pを超えてしまったため、更に仕切り直しをしています。今まで(下)だった話を(中)に切り替えて、新たに(下)を再スタートさせています。
平安のエピソードも(中)の特典小説にアップしていく予定。こちらも本篇と合わせてご愛読願います。
表紙:望月の方(婚礼の儀バージョン)