あらすじ
いつだって、誰だって、
自分の人生が一番大きい。
その闇が永遠に続くように、
世界で一番不幸なのは自分だと思うことがある。
周りには人がいて、環境があって。
ひたひたと、侵食していくことに
あなたは気付けていますか?
掛け違えたボタンなら、すぐに直せたのに。
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超・妄想コンテスト 第46回
「ごめんなさい」というセリフを使って書こう。
参加作品
2017.4.4
続編書き上がりました↓↓↓
https://estar.jp/novels/25480260
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アンダーストーリー・ツリー:下層木
他の木の下になっていて、充分に日光を得られない木のこと。
…と、ある小説の中に出てきたものを拝借したのですが、
調べてみてもイマイチ分からなかった。
そんな、曖昧な言葉をタイトルにしたことを、
……ここで謝罪いたします。