あらすじ
『バベルの塔』の安ポスターが飾られた安ホテルで不貞の情事を愉しむ男。その顛末と、男の身勝手な言い分。
※本作は6/22に完結致しました。
この意味不明なシロモノにお付き合い下さいました皆さまに、
深く御礼申し上げます。
ありがとうございます。
※【訂正】2019/6/18
ウィーン美術史美術館の『バベルの塔』はブリューゲルの作品でした。
訂正するとともに、謹んでおわび致します。
……うう、恥ずかしい。
※本作は性的な描写を含むため、レーティングを付しています。
ただし性描写を主には置かないため、描写自体は薄めかも知れません。
※本作は短くなる予定です。
不定期更新ですが、一応、日々更新を目指します。
※平面系世界では珍しくオカルト/ファンタジー要素が極端に少ない予定ですので、ジャンルは仮にヒューマンドラマと設定しました。
※本作に不快感を覚える方もいらっしゃるかと思います。
気分を害されましたら、申し訳ありません。